【IFD注文】動画で学習♪楽しくFXで儲けよう


FXのIFD注文を動画で勉強しましょうFXのIFD注文とは(IF DONE)の略で新規注文と決済注文を2つまとめて出せる方法です。

以前はIFDと呼ばれていましたが、現在はイフダンと略さずに呼ばれるケースが多いようです。

IFDは注文と決済はセットです。新規注文が成立しない限り決済注文は発動しないので安心してください。

雰囲気としてはOCO注文に近い部分もありますが、FX初心者にはOCO注文の方が分かりやすくオススメです。

今後稼いでいくトレーダーになるため、知識として覚えておいて損はないのでお付き合いください。

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「新規注文」と「決済注文」は必ずセット

FX IFDの説明

2つの注文を同時に出せることが前提ですが、決済注文は利益確定注文でも損切り注文でも良いのです。

しかし決済注文は1つしか出せません。

  • 新規注文+利益確定注文
  • 新規注文+損切り注文

いずれか一方の注文になるので、決済時にはテクニックと相場観の読みが必要です。

FX初心者が使いこなすには難しいのがIFDの特徴です。

はじめに押さえておきたい注文方法

【指値注文・逆指値注文】動画でマスター!FXで稼ごう

【OCO注文】動画でチェック!しっかりマスターしてガツっと稼ごう

基本になるのが指値、逆指値注文。

最初に注文を入れておけば放置して良いのはOCO注文ですね。

 

グングン稼ぎたい人向けの注文方法がIFD

IFO注文は初心者には難しいIFDの有効的な利用方法は、ポンド円のような値動きが大きい通貨でトレードするときに利益を伸ばしたい人向けです。

例えば1ポンド円130円だとします。

売りの新規注文を出して、IFDの決済注文を損切りで132円に置きました。

ポンド円が125円まで下がりました。損切り注文は執行されませんから5円抜けたことになります。

後はめでたく手動決済すれば、ストップ注文をかけつつ利益をグングン伸ばせます。

しかし、FX初心者の傾向は、利益確定に決済注文を置くケースが多く、含み損が広がることが多いのです。

FX取引に慣れるまでは逆指値注文かOCO注文の方が初心者には使いやすいですよ。

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IFDの基本知識が身についたら動画で仕上げをしましょう  動画2:58

提供は外為オンラインです。

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